様々なデータ形式間の変換ツール
更新
最近反映された改善
JSONとXML形式間の双方向変換を提供します。
API通信形式の変換やレガシーシステム連携に便利です。
JavaScriptオブジェクト表記法
拡張可能マークアップ言語
双方向変換対応
XML属性処理(@_プレフィックス)
JSON ↔ XML変換器は、JSONとXMLの2つのデータ形式を双方向で変換するオンラインツールです。APIレスポンス形式の変換、レガシーシステムの連携、データマイグレーションなど、様々な開発シナリオで活用できます。
変換方向を選択
上部でJSON → XMLまたはXML → JSONの変換方向を選択します。
データを入力
左側の入力パネルへ変換するJSONまたはXMLデータを貼り付けるか、「サンプル読み込み」ボタンでサンプルを読み込みます。
オプションを設定
XML・JSONのインデント幅やXML宣言を含めるかどうかを、必要に応じて調整します。
結果を確認・コピー
右側の出力パネルに変換結果がリアルタイムで表示されます。コピーボタンで結果をクリップボードへコピーします。
XML属性は@_プレフィックスが付いたJSONキーへ変換されます。たとえば<book id="1">は{"@_id": "1"}へ変換されます。
はい、スワップ(入出力交換)ボタンをクリックすると、出力結果が入力へ移動し、変換方向が自動的に切り替わります。
無効なJSONまたはXMLを入力するとエラーメッセージが表示されます。形式を確認してから再度入力してください。
基本オブジェクト、ネストオブジェクト、書籍リスト(属性を含む)、設定ファイル、RSSフィードの5種類を用意しています。
はい、XMLとJSONのインデントをそれぞれ2スペースまたは4スペースに個別設定できます。